五反田、大崎、品川。
この地がTOKYOの新たな顔になる。

由緒ある邸宅地としての歴史とオフィス・商業地としての魅力を併せもつ城南エリアの中核「五反田」。
再開発により、日本だけでなく世界のビジネスシーンの中心となっている「大崎・品川」。
東京のサウスゲートとして期待される新時代への幕がここから開かれていく。

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山手線の内側に位置し、JRをはじめ都営地下鉄浅草線、東急池上線の駅を有する五反田。
そこには、駅前の賑わい、由緒ある邸宅エリア、さらには洗練された再開発エリアと、多彩な魅力が結集しています。

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1982年に東京都の副都心に指定された大崎は、大手企業が拠点を置くビジネスエリアでありながら、オフィスビルと住宅を一体化させた高層ビルの建築や街並み整備などで活気と魅力にあふれる街へと生まれ変わりました。

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2020年には「品川」駅と「田町」駅の間で新駅の開業が予定されており、また今後も、西口地区で広範囲の再開発が計画されている「品川」駅は、2027年に開業予定のリニア中央新幹線の始発駅として、本格的に工事が着工されています。国際ハブ空港としてその利便性をさらに向上させた羽田空港へのアクセスにも恵まれているため、品川エリアの利便性と価値はさらに高まっていきます。

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