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由緒ある邸宅街 「下落合二丁目」
全116邸の大規模レジデンス

相馬孟胤 子爵邸/現 おとめ山公園

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江戸時代には将軍家の鷹狩や猪狩などの狩猟場で、庶民は立入禁止とされていたため「おとめ山(御留山、御禁止山)」の名がつきました。大正期に相馬家が広大な庭園をもつ屋敷を造成し、現在では湧水・流れ・池・斜面樹林地からなる自然豊かな風致公園となっています。

落合の森保全地区 × 第1種低層住居専用地域

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「色彩はみどりと調和した落ち着いたものとし、特に彩度の高いものは避ける」など15項目のガイドラインで示された景観行政区「落合の森保全地区」内の、低層住宅の良好な住環境を守るために都市計画法で最も厳しい規制がかけられている「第1種低層住居専用地域」という特別なエリアに「コンシェリア目白 THE GRAND RESIDENCE」は誕生します。

  • 敷地南側の一部は「第1種住居地域」に属します。

伝統の薫り

徳川家の狩猟場だった江戸時代。
華族が屋敷を構え、文化人が集まるようになった明治、大正期。この地には歴史に醸成された気品が漂っている。

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目白聖公会

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1918年、病院の建物を改造し最初の礼拝が始まり、1929年に現在のロマネスク様式の聖堂が建立されました。戦災からも免れ、東京の聖公会の教会中唯一の戦前からの建物になりました。

東山藤稲荷神社

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清和天皇の皇孫である六孫王経基が延長5年(927年)京都稲荷山より勧請したと伝わる神社。『江戸名所図会』にも描かれていて、かつてはかなり大きな規模だったことがわかります。

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学習院大学

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1847年、仁孝天皇が京都御所内に設けた公家を対象とした教育機関である学習所を起源とし、1877年に皇族・華族のための教育機関として創立されました。

早稲田大学 早稲田キャンパス

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1882年に大隈重信が創立した東京専門学校を前身とし、1902年に早稲田大学と改称、1920年、大学令により慶應義塾大学と共に私立大学として最初に認可された「私学の雄」。

都市の鼓動

東京の中心、世界も認めるメガロポリス「新宿」「池袋」に寄り添うエリア。
ドラスティックに進化し、躍動し続けるこの特別な場所では未来のTOKYOの鼓動が聞こえる。

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新宿

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乗降客数がギネス認定されている世界一のビッグターミナル、新宿。超高層ビルの数、大規模小売店の数はいずれも日本一。日本最大級の一大ビジネスゾーンとして、インバウンドをも惹きつけるエンターテインメントシティとして、躍動する日本の原動力となっています。

池袋

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百貨店やアミューズメント施設、文化・芸術施設が集積し、一大商業エリアを形成する「池袋」は、2015年に豊島区本庁舎が移転したことを引き金に、本庁舎跡地の再開発をはじめ街づくり計画が活気づき、副都心として新たな時代へと動き出しました。

中野

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近年、駅北口の「中野四季の都市」の再開発により、「キリンホールディングス本社」をはじめとしたオフィスビルに加え、「早稲田大学中野国際コミュニティプラザ」や「明治大学中野キャンパス」など大学のキャンパスなども誕生し、発展を続ける街、中野。

飯田橋

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JRと地下鉄の計5路線が乗り入れる交通の要衝、飯田橋駅周辺では、「飯田橋プラーノ」、「飯田橋サクラパーク」と再開発が続き、都心の北西側の玄関口として急速に整備が進んでいます。現在、4件の再開発計画が進行中で、都心回帰と職住近接の流れをさらに加速させる原動力となりそうです。