圧倒的な機動力

JR東日本の主要路線のひとつで、1週間に3,000万人以上が利用するJR京浜東北線。
神奈川県から埼玉県まで都心を南北に貫く首都圏の大動脈です。
「東京」「品川」「横浜」などの主要ターミナルを含む47駅を網羅、
再開発が進む東京中枢エリアにダイレクトにアクセスできる圧倒的な機動力を誇ります。
都心部の駅はJR山手線と並走し、同一ホームで乗り換えできる駅も多く、
通勤・通学の足を支える非常に利便性の高い路線です。

京浜東北線

邸宅街の資質と、先進機能を身に纏う街、「大森」

大森駅東口
大森駅

静穏な住環境と都心直結の利便を享受

品川区と大田区の境界に位置する大森駅。
都心主要ターミナル直結の優れた「アクセス性」に加え、オフィス、商店街、公園などの多彩な施設が揃う
「都市利便性」と、落ち着いた「住環境」が、幅広いライフスタイルに対応します。

品川
6分

品川駅港南口に広がる未来へ開かれた新興ビジネス街

1998年の「品川インターシティ」竣工に始まる新興ビジネス街は、2003年に「品川グランドセントラルタワー」、2006年にソニー本社ビル「ソニーシティ」が完成し、現在多くの上場企業が拠点を置くビジネスの中心地です。美しい並木道のある憩いのオープンスペース「セントラルガーデン」を挟んで林立するタワービルに、日本マイクロソフト、キヤノンITソリューソンズ、日立ソリューソンズなど、大手IT企業の多くが本社を構えるITビジネスのコアとして存在感を増す、東京屈指のビジネスシティです。

品川駅周辺概念図

品川駅周辺概念図

浜松町
13分

新たな国際拠点として進化を加速するベイフロント浜松町

世界貿易センタービル

現在建て替え工事が進行中の世界貿易センタービル。 A-1棟は地上46階・地下3階、高さ約235mの超高層ビル、A-2棟は地上8階・地下3階、高さ約55mのビルを建設予定。オフィス・商業施設、モノレール駅舎、バスターミナル、カンファレンス、医療施設、観光施設、ホテル等が計画されており、2029年度の完成を目指しています。

東京
17分

世界都市・東京の国際的なビジネス・交流拠点の形成

日本の首都・東京。陸の玄関口でもある「東京駅」と一帯となった丸の内、大手町周辺は、日本を代表する大手企業が集積するエリアです。最先端IT拠点、国際的な金融拠点、国際ビジネスのハブとしての機能を持ち、日本のグローバル化を牽引する我が国最大のオフィス街であり、絶えず進化を続けています。現在は八重洲、日本橋エリアを中心に多くの大規模再開発事業が進行中です。

オフィスビルとしては日本一の高さ、東京タワーを凌ぐ390m,地上63階建ての「TorchTower」が2027年の竣工を目指して建設中。また、八重洲口駅前では「東京ミッドタウン八重洲」(八重洲北地区第一種市街地再開発事業)が建設中、2022年夏を開業予定としています。東京駅周辺では、世界の人が集い交わる首都・東京の顔に相応しい世界基準の複合再開発が進められています。

「TOKYO TORCH」東京駅前八重洲常盤橋プロジェクト

「TOKYO TORCH」東京駅前八重洲常盤橋プロジェクト

TOKYO MIDTOWN YAESUプロジェクト

TOKYO MIDTOWN YAESUプロジェクト

注目の品川〜羽田エリア

グローバル化を目指す首都・東京のサウスゲートとしての役割を担う品川〜羽田エリア。
数年後の開業を目指す最先端リニア中央新幹線、羽田空港アクセス線(仮称)構想など、
都心の中でもそのポテンシャルの高さで注目度と将来性共にトップクラスに位置付けられています。
ドラスティックに進化するこのエリアの中心に位置する「大森」。
周辺開発による生活利便の向上に加え、豊かな緑と歴史ある街並が共存する良質な住環境が叶う点が最大の魅力です。

TOKYO SOUTH GATE REDEVELOPMENT

品川

リニア中央新幹線

リニア中央新幹線

時速500kmで浮上走行し、品川〜名古屋間を東海道新幹線「のぞみ」より50分短い40分、品川〜大阪間を約70分短い67分で結ぶ最速の列車。東京唯一のリニア駅となる「品川駅」が起点となります。

品川

品川駅西口基盤整備事業

品川駅西口に次世代型交通ターミナルが誕生。

品川駅西口広場は、国道15号を立体的に活用し、交通機能・賑わい機能を配置し、次世代型モビリティによりネットワーク化されます。リニア中央新幹線や、羽田空港の国際化を視野に、世界最先端のモビリティシステムの導入で、これまでにない世界に誇れるターミルの誕生が計画されています。駅利用者の利便性はもちろん、未来型の新しい生活スタイルの取り入れで街の活性が一気に向上することでしょう。

国際交流拠点にふさわしい複合施設3丁目新規開発ビル

京浜急行電鉄がトヨタ自動車を共同事業者として迎え、西口SHINAGAWA GOOS跡地に複合施設をつくり、国内外のグローバル企業、国際水準の会議場やホテルなどを誘致。

  • 出典:国土交通省(2019年3月)、京急電鉄プレスリリース(2020年4月)
品川シーサイド駅

品川開発プロジェクト(第1期)

北側エリアの再開発プロジェクト、
世界水準を目指すグローバルゲートウェイ品川。

2020年に山手線49年ぶりの新駅として開業した高輪ゲートウェイは、国際ビジネス拠点として都市機能の整備が計画されています。国際水準の住居・宿泊施設・文化創造施設・国際会議に対応したカンファレンス・ビジネス支援施設などの構想があり、世界各国の人々を迎え入れる“TOKYOの入り口”となることを担うプロジェクトとして、2024年度のまちびらきに向けて検討が進められています。

世界都市「東京」の主翼を担うHANEDAの進化。

「世界とつながる空の玄関口」として、生まれ変わった羽田空港。あらゆる人にやさしいユニバーサルデザインを追求し、スムーズな搭乗手続きを実現する「FAST TRAVEL」の推進、国際ハブ空港に求められる24時間運用、国際線と国内線のネットワーク強化など、次代のニーズを満たす空港として、未来へ飛び立ちます。

羽田

HANEDA GLOBAL WINGS羽田グローバルウイングス羽田イノベーションシティ
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羽田エアポートガーデン

地図

HANEDA INNOVATION CITY

HANEDA INNOVATION CITY

革新の象徴となる、羽田イノベーションシティ。

日本の玄関口「羽田空港」は、世界中から人々が集まる場所。日本の先端産業と多彩な日本文化の発信をコアに、異文化の交流を誘致します。街のいたるところで自然と交流が生まれるような環境づくりを目指しており、日本の「伝統」「観光」「食」「音楽・映像・演劇」「芸術」の5つを軸に羽田発の文化育成・創造へと挑戦します。羽田空港を臨む絶好の撮影スポットで無料にて楽しめる「足湯スカイデッキ」など、ジャパンカルチャー体験も魅力です。

HANEDA AIRPORT GARDEN

HANEDA AIRPORT GARDEN

羽田空港国際線直結、
羽田エアポートガーデン。

国際線ターミナル直結・日本最大※1,717室のエアポートホテルを中心に、MICE対応のイベントホール・会議室、富士山や飛行機の見える展望天然温泉、羽田空港と日本各地を結ぶバスターミナル、日本文化を感じる90店のショップ・レストランからなる複合施設。

  • 日本国内における空港敷地内ホテルの客室数で最大(2019年1月、住友不動産調べ)

NEW ACCESS LINE

DIRECT ACCESS
「羽田空港アクセス線」

多方面からダイレクトに羽田空港へ。

JR東日本が計画する羽田空港と東京都心を結ぶ鉄道新線「羽田空港アクセス線(仮称)」。2021年1月に、国土交通省が鉄道事業を許可し本格的に始動を開始、羽田空港新駅(仮称)―東京貨物ターミナル間を「アクセス新線」、枝分かれ後の3本を西側から「西山手ルート」「東山手ルート」「臨海部ルート」と呼び、今回「東山手ルート」が許可を受け、東京駅と羽田を直結させる方針が明確になりました。開業予定は2029年度としており、完成すれば、東京-羽田が約18分で結ばれ大幅な時間短縮が実現します。

羽田空港アクセス線

東西で異なる魅力を持つ街「大森」。

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