HARBOR METROPOLIS YOKOHAMA HARBOR METROPOLIS YOKOHAMA

もっと横浜が楽しくなる
2つのトライアングルが描くライフステージ

横浜MAP

都市機能が集結する横浜駅・元町中華街・吉野町エリアを結ぶ「URBAN TRIANGLE」と、暮らす上で必要なものが揃う阪東橋・黄金町・吉野町エリアを結ぶ「LIVING TRIANGLE」が響き合い、上質な心地よさを日常に描きます。

URBAN TRIANGLE(横浜駅エリア、元町・中華街エリア)LIVING TRIANGLE(黄金町エリア、阪東橋エリア、吉野町エリア)

YOKOHAMA AT THE CORE 多彩な魅力と都市機能を誇る横浜の中心部

横浜駅周辺からベイエリアへ
広がる大規模再開発

大規模再開発MAP

横浜駅周辺からベイエリアにかけて、都市機能を更新する再開発が進行中。
駅前とウォーターフロントをつなぐ動線の強化や、オフィス・商業・文化機能が重なり合う複合拠点の整備により、人の活動が連続する都市構造へと進化しています。
ビジネスと賑わいが交差する新たな環境が形成され、横浜の中心エリアはさらなる広がりと厚みを増しています。

(仮称)HARBOR EDGE PROJECT 62街区 ※出典: みなとみらいエリアマネジメント公式ホームページ

ビジネス拠点としての機能が集積する
横浜中心部のポテンシャル

  • 10路線が集結するビッグターミナル、横浜駅 横浜駅は、JRや私鉄、地下鉄など10路線が乗り入れる首都圏有数のビッグターミナル。乗り入れ鉄道会社数は日本一を誇り、首都圏各方面へスムーズにつながる高い交通利便性を備えています。 乗り入れ鉄道会社数No.1※乗り入れ鉄道事業者:6社
  • 多くの企業が続々進出するみなとみらい21 高水準のインフラ整備とウォーターフロントの景観を生かしながら発展してきたみなとみらい21。2022年時点で事業所約1,890社、就業人口約13万人を抱え、首都圏屈指のビジネス街として成長を続けています。 就業者及び事業者数は増加傾向(令和4年)※みなとみらいマネジメントHPより
  • 外資系企業の本社が集積する、国際ビジネス拠点 日本に進出している外資系企業のうち、日本法人の本社を横浜市に置く企業は232社で、指定都市の中で最多。2番目に多い大阪市の約2.5倍となるなど、横浜は外資系企業の拠点が集積する都市として高い存在感を示しています。 外資系企業の拠点指定都市中No.1※横浜市公式サイト(データで見る横浜経済2024より)
横浜そごう/横浜ベイクォーター、みなとみらい21、JR横浜タワー、ルミネ横浜、Kアリーナ横浜

横浜駅エリア

都市機能が集中する、横浜の玄関口

多路線が乗り入れる横浜駅周辺には横浜ベイクォーターやJR横浜タワーなど商業施設や複合ビル・ホテル・オフィスが集まり、日常・ビジネス双方の拠点を形成。
利便性と賑わいを兼ね備えた都市の中心として高い存在感を放っています。

みなとみらいエリア

多彩な都市機能が集積する、横浜のベイフロント拠点

商業施設・ホテル・ミュージアム・オフィス・アミューズメントなど、多様な都市機能が集まるみなとみらい21は、横浜を象徴するベイエリア。
定番のスポットに加え、Kアリーナ横浜など新たな施設も誕生し、ビジネス・交流・観光が一体となる都市拠点を形成しています。

KANNAI, A CITY IN MOTION 変わり続ける関内エリアを、日常のフィールドに

[B] BASEGATE横浜関内 [2026年3月開業]

関内

再編が進む、次代の都市拠点へ

駅前再開発や大型複合施設の誕生、公園の再整備など、多面的なプロジェクトが進行中。
新しいオフィスビルの供給も進み、機能と賑わいが重なり合う街へと進化しています。

関内駅(約1.8km)自転車で約8min.
関内MAP

REDEVELOPMENT

関内駅前港町・北口地区再開発

A 関内駅前港町・北口地区再開発 [2029年度竣工予定]

駅前の機能更新を図る再開発計画。交通広場の整備や歩行環境の向上に加え、業務・居住・集客機能を導入し、エリア全体の回遊性と賑わいを創出します。

  • 出典:みなとみらいエリアマネジメント公式ホームページ

B BASEGATE横浜関内 [2026年3月開業]

エンターテインメント、オフィス、商業、大学など多様な機能が集積する大規模複合施設。 横浜スタジアムに直結し、約55店舗からなる商業ゾーンも展開。 多層的な都市機能を備えた新たな拠点として、エリア全体の活性化を牽引します。

  • 日本最大級の常設型ライブビューイングアリーナ
    「THE LIVE supported by 大和地所」
  • 没入型体験施設「ワンダリア横浜」
  • 「OMO7横浜 by 星野リゾート」開業
  • 国内最大級の小割飲食ゾーン「スタジアム横バル街」

C 大通り公園リニューアル [2027年春1~3区開園予定]

横浜中心部を貫く約1.2kmの緑の軸。 再整備により、緑と広場の魅力を高めながら、イベント利用や日常の滞在空間としての機能も充実。 都市の中に広がる、より心地よい公園へと刷新が進んでいます。

COMPLETED 進化を重ねる、関内の新しい風景

横浜BUNTAI
関東学院大学 横浜・関内キャンパス

横浜駅・みなとみらいと並び、横浜中心部の一角を担う関内。多様な役割が重なり合い、ビジネスや商業の新たな拠点を形成しています。

イセザキ・モール(約460m)徒歩約6min. 店舗数約400店舗

伊勢佐木長者町

にぎわいと日常が重なる、
歴史ある商店街がある街

伊勢佐木長者町エリアの賑わいを象徴するイセザキ・モールは、全長1.2kmの中で六つの丁目に分かれ、スーパーや専門店、老舗の飲食店から多彩なグルメまで揃います。
日々の買い物にも外食にも便利で、歩くだけで活気を感じられる暮らしに身近なストリートです。

  • 約1.2km続く、関内~阪東橋までを結ぶストリート
  • 老舗と新店が共存する、歴史ある商店街
  • 多国籍グルメが身近に楽しめる街

伊勢佐木町が刻んできた、横浜の時間

伊勢佐木町は、横浜の商業と大衆文化を支えてきた街。映画館や飲食店が集い、賑わいを育んできました。
1968年には青江三奈の「伊勢佐木町ブルース」がヒットし、その名は全国へと広がります。
そうした歴史を重ねながら、今も多彩な店舗が連なり老舗と新しい店舗が共存しながら、横浜の暮らしを支える商店街です。

イセザキ・モール内にある青江三奈看板
イセザキ・モールMAP
元町ショッピングストリート

元町・中華街

歩くほどに心が弾む、洗練のショッピングエリア

元町ショッピングストリート(約3km)自転車で約12min. 横浜中華街(約2.9km)自転車で約12min.
横浜中華街
元町ショッピングストリート

異国情緒漂う元町ショッピングストリートには、石畳が続く通りに個性豊かな専門店やブランドショップが軒を連ねます。
また、ほど近い中華街では活気ある街並みと多彩な食文化も気軽に楽しめます。

  • 掲載の写真はすべてイメージ画像です。
  • 掲載の情報は2026年3月現在のものです。
  • 徒歩分数は80m=1分、自転車は250m=1分とし小数点以下を切り上げています。

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