
東京の躍動を、掌中に。
東京都心へダイレクトにアクセスでき、
さらに横浜や川崎、空の玄関口・羽田へもスムーズにつながる交通利便性を誇る蒲田。
ビジネスやショッピング、レジャーまで多彩な都市機能を自在に使いこなせる
ロケーションにありながら、暮らしやすく落ち着きのある邸宅地に、
「PLUSIA蒲田 THE GRAND RESIDENCE」は誕生します。
概念図
- 直通
- 横浜駅 : 京急本線特急利用。京急川崎駅:京急本線特急利用。
- 直通
- 品川駅 : 京急本線特急利用。
- 直通
- 羽田空港第3ターミナル駅 : 京急空港線快特利用。
- 直通
- 羽田空港第1・第2ターミナル駅 : 京急空港線快特利用。

品川SHINAGAWA
10MINDIRECT品川インターシティ
従来の「オフィス中心のビジネス街」から、「人が集い、滞在し、交流が生まれる都市空間」へと進化させることを目的に、2026年3月30日にリニューアルグランドオープンしました。
※品川インターシティ公式HPより
3駅一体化の大型再開発
高輪ゲートウェイ駅、泉岳寺駅、品川駅。これまで別々に存在していた3つの主要駅を、デッキによる歩行者ネットワークで結ぶ計画が進められています。品川エリアは東京の南の玄関口として、新たな都市スケールと回遊性、そして国際都市としての競争力をもたらします。

南北線延伸計画
都心部の南北交通をさらに強化し、交通結節点としての品川駅の機能向上を目的とした整備計画。現在の終点である白金高輪駅から南側へ路線を延ばし、品川駅方面への接続を実現。これにより、都心北部から品川エリアへのダイレクトアクセスが可能となり、山手線や新幹線、空港アクセスとの乗り換え利便性が大きく向上します。特に、羽田空港への移動がスムーズになることで、国内外への移動拠点としての価値も一層高まると期待されています。
※都市整備局HP・東京都環境局HP・東京メトロHPより
品川駅西口地区

品川駅西口地区
A地区新築計画(仮称)
京浜急行電鉄とトヨタ自動車が共同で進める大規模複合ビル建設プロジェクトで、旧・SHINAGAWAGOOS跡地に新しい都市拠点をつくる計画です。2025年度に着工し、2029年度の竣工・開業を目指しています。
※港区公式HPより

品川駅西口地区
B-1-2地区新築計画(仮称)
オフィス・商業機能を中心とした複合施設開発による都市機能の高度化を図る計画です。駅前の回遊性向上や歩行者動線の強化を促し、周辺開発と連動した新たなにぎわい創出が期待されています。
※港区公式HPより

※都市再生特別地区(品川駅街区地区)都市計画完成イメージパース(出典:JR東日本より)
(仮称)品川駅街区 北街区・南街区
品川駅周辺で進行する大規模再開発は、駅前街区を一体的に整備する新たな都市開発計画です。2025年より着工し、国際交流拠点として、オフィス・商業・宿泊・生活支援機能などを融合させた複合施設を整備、駅とまちをシームレスにつなぐ都市空間の創出を目指します。
※JR東日本ニュースリリースより
高輪ゲートウェイTAKANAWA GATEWAY
18MIN高輪ゲートウェイシティ
JR東日本が品川車両基地跡地で進める大規模再開発プロジェクトで、国内でも最大級クラスの新街区です。2026年3月28日に全体開業を迎え、KDDIなど有名企業の本社が移転するなど街全体で更なる発展が進んでいます。
※JR東日本プレスリリースより

泉岳寺SENGAKUJI
14MINDIRECTデザイン性×環境への配慮がされた新たなランドマークを創出
【東急不動産×京急電鉄】 泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業
機能強化として、駅直結高さ約145mの複合施設の建設や駅ホームの改良工事を含む広域的・根幹的な都市施設である鉄道施設や幹線道路などの都市基盤と一体的なまちづくりが進行中。「泉岳寺駅コンコースとの接続」、「高輪ゲートウェイ駅とのデッキ接続」により、駅自体の機能と合わせて交通のハブとしての強化を図ります。
※2031年度完成予定
※東京都都市整備局HP:事業概要2025パンフレットより
※東急不動産株式会社プレスリリースより
横浜YOKOHAMA
13MINDIRECT

BASEGATE 横浜関内2026年3月開業
エンターテインメント、オフィス、商業、大学など多様な機能が集積する大規模複合施設。横浜スタジアムに直結し、約55店舗からなる商業ゾーンも展開。先進的な都市機能を備えた新たな拠点として、エリア全体の活性化が期待されます。
※BASEGATE 横浜関内 公式HPより
- 日本最大級の常設型ライブビューイングアリーナ
「THE LIVE supported by 大和地所」 - 没入型体験施設「ワンダリア横浜」
- 「OMO7横浜 by 星野リゾート」開業
- 国内最大級の小割飲食ゾーン
「スタジアム横バル街」
関内駅前地区第一種市街地再開発2031年竣工予定
新たな景観と機能を備えた再開発が進められています。オフィス・商業・住宅・交流機能を一体的に整備するとともに、駅前広場や歩行者空間の充実により、回遊性と快適性を高めた都市空間を創出。歴史ある関内を継承しながら、国際性と先進性を備えた拠点として、ビジネス・観光・日常が交差する未来を描きます。
※横浜市公式HPより

Linkage Terrace(横浜みなとみらい21中央地区60・61街区)2029年度開業予定
音楽・エンターテインメント拠点であるKアリーナ横浜に隣接し、周辺エリアとの一体的なにぎわい創出を担う施設として位置づけられています。オフィス、ホテル、ミュージアム、商業施設などを備えた複合棟と、専門学校を中心とした教育機能を有する棟の2棟構成となっており、多様な都市機能が融合した新たな都市拠点を形成。ビジネス、観光、文化、教育が交差することで、これまでにない複合的な価値を創出することが期待されています。
※横浜市公式HPより
川崎(京急川崎駅)
3MIN DIRECT
ラゾーナ川崎プラザ 京急川崎駅より9分(約710mm)
ファッション、グルメ、シネマコンプレックス、ジムなど約330店舗の専門店で構成され、衣食住のあらゆるニーズに応えてくれる大型商業施設。川崎を代表するショッピングセンターです。

ラ チッタデッラ 京急川崎駅より9分(約650mm)
イタリアのヒルタウンをモチーフとした建築様式の複合商業施設です。首都圏最大級のシネコン「チネチッタ」や大型ライブホール「クラブチッタ」等が集まったエンターテインメントの街。


国際都市へと変貌する
日本の空の玄関
健康医療、ロボティクスやモビリティ分野、大規模イベントホールといった
先端・文化産業の発信拠点となっており、
「国際線ターミナル直結のホテルと日本の魅力が詰まった
店舗や天然温泉等の複合施設となっています。
- エリア概念図
- 掲載のイラスト概念図はHANEDA INNOVATION CITY、HANEDA AIRPORT GARDENホームページに掲載の図を基に描いたもので実際とは多少異なります。



都市計画公園「HANEDA“えん”PARK」
羽田空港跡地を活用した都市型公園です。空港とまち、人と未来をつなぐ「縁(えん)」をコンセプトに、自然・交流・先端技術が融合する公共空間として計画されています。
※2028年開園予定 大田区公式HPより
【2026年世界の空港ランキング】
国内線空港総合評価部門「世界一」
世界の500以上ある空港の中で羽田空港は全体ランキング4位、「清潔さ・国内線空港・配慮された施設」で1位を獲得。羽田空港が清潔さ部門で世界第1位となるのは、11年連続13回目。また、国内線空港総合評価部門では、14年連続世界第1位となりました。
※スカイトラックス社「World Airport Awards 2026」より

多方面からダイレクトに羽田空港へ

羽田空港アクセス線(仮称)
羽田空港と東京都心を結ぶ鉄道新線「羽田空港アクセス線(仮称)」。2023年6月に、本格的な工事に着手。「東山手ルート」(東京駅-羽田直結)は現在休止中の大汐線や既存の高架橋を有効活用する予定。羽田空港新駅(仮称)は空港ターミナルの地下駅として設計されています。開業予定は2031年度としており、完成すれば、東京-羽田が約18分で結ばれ大幅な時間短縮が実現します。
羽田空港アクセス線構想 計画案
JR東日本HPより
※2026年3月3日時点における内容であり、今後の検討や関係機関との協議により変更となる可能性があります。

東山手ルート東京駅方面を結ぶルート
- 掲載の分数は通勤ラッシュ時(7:30~9:00)の所要時間で時間帯により多少異なります。駅すぱあと調べ(2026年7月版)
- 掲載の電車所要時間は日中通勤ラッシュ時(7:30~9:00)の最短時間で、時間帯により多少異なります。また乗換・待ち時間を含んでいます。(駅すぱあと調べ2026年7月版)
- 品川駅(直通):京急本線特急利用。/高輪ゲートウェイ駅:京急本線特急利用。「品川」駅でJR京浜東北線に乗換。/泉岳寺駅:京急本線特急利用。/横浜駅(直通):京急本線特急利用。/京急川崎駅(直通):京急本線特急利用。/羽田空港第3ターミナル駅(直通):京急空港線快特利用。/羽田空港第1・第2ターミナル駅(直通):京急空港線快特利用。
- 徒歩分数は80m=1分として計算しております。
- 掲載の情報は2026年7月現在のものです。
CONTACT



